貴誌の独自ドメインとデザインのまま、当社の閲覧サイトと投稿・査読システムで運営します。DOIの登録、COUNTER R5.1の利用統計、KBART・MARCレコード、機関ごとのアクセス管理、論文単位の販売など、図書館が求める機能はすべてそろっています。OJS、Scholastica、Editorial Manager、ScholarOne、商業出版社のデータ、自前のサイトなど、どこからでも移行でき、移行作業も料金に含まれます。
- サーバー側で表示する閲覧サイト。Google Scholarに収録
- 投稿・査読システム
- CrossrefへのDOIの発行・登録と、登録状況の監視
- IPアドレスやEZproxyによる機関アクセス
- COUNTER R5.1レポートと図書館向けのSUSHI
- Stripeによる論文単位のカード決済
- ディスカバリーサービス向けのKBARTリストとMARCレコード
- ResearchGateへの配信と、新刊号のメール案内
編集体制は整っていて、サーバーの管理からは手を離したい学術誌に。